「出さない手紙」
例えば、前好きだった人は、
その能力が欲しい人で、
途中から私は嫉妬をしていて、

もしもすべてをものにして、
私のほうが上になったら、そしたら、

なんて。

その前、好きだった人
きせきのように、
とてもほしいとおもったひとで
しゃべれなかった

惹かれたひととはなにもない。


さいしょに好きだったひと、
理由をきかれ、
そのふわふわの
ももいろのオーラがすきだといった。

りゆうがない。
いますきな人

そのひとのことだけをかんがえる
ごめんなさい、とおもいながらねむりにつく
それだけがいつもゆめのよう。

たすけて、
というときには名前をそえるけど
それよりももっときっと
たのしいことをたくさん話したい。


たのしい私といっしょにいてほしい私は、
はやくあかるくなって、大丈夫になりたい。


祈りはいつだってねがいにも
なれない
気がしてた。

Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-07-11 13:34
「私は実体のない感覚に怒っている」
せきにんにつぶされそうなんです。


アウトプットって
表現するって
アートって

そもそもなに。



答えなんか一つもない曖昧なものに
正しいとか間違いとか
責任とか、評価とか、大きな高みとか、売り込みとかなんだとか


「そんな事がしたいんじゃない」



今この共有にわたしはひどく救われてる。


自分の中に渦巻いてる色を吐き出したいのが
そんなにいけないことなんだろうか。
誰かの為だけに考えだした色や形をつくるなんて
結局つまんなかったよ。
必要だってわかってても。きもちよくなんか無かった。

だからもうすべてが終わったら一度勝手にやる。
世界の終わりをぶちまける。


わたしあなたと4つの目で
赤に見えた真っ青な鋭角で
果てしない論駁をばっさり切りつけてやりたいんだ。
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# by aoikyouhansha | 2008-07-04 01:18
「セシル往き、セシル帰り」
だとしたら 口元ゆるんだ情けない大人だなあ。

なんっつて
日々を自分の地球儀をかけるように・
天秤のキリキリのバランスでいつづける
日ごとにあなたを失くしたりしない

いいたい ぜんぶ言ってた

だいじょうぶなはず
わたしはもうあの日々をみて(おわって)
だいぶ・もう/大丈夫なはず!

日付をかえるまほう
もう、これまでみたいに昨日が続かなくてもいいように。

自分の声までが早々に終わるように。

絶対がない中の、はやくからの、絶対量 理由
はやく、果てしなく


天井のうえの猫になる もうその日がこないで
深読みをして真空管

一生のお願いは やっぱり一生のときにしょう

コミカルにつたえられなかったときの不安伝達に
憑かれてしまう日がくる。
その前に/
はやく明るくならなきゃ!

えらんでは、まだわたしは子供
だから こそに
あなたの馬鹿馬鹿しい隙間くらいは
握りつぶして歩けるはず。

あなたの不安要素にはならない/

とりあえず
下らないことは私が握り潰す。
ささいなことはあなたが噛み砕く。


猫背の直る日が描ける。


◆小島麻由美「やられちゃった女の子」
◆荒井由実「翳りゆく部屋」
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# by aoikyouhansha | 2008-06-30 15:59
「オーバードーズ」
ー/ー
◆ひとりで帰ってきちゃった。
f0161867_3495971.jpg



嫉妬、、しっと、湿気?
やきも・き
というきれいな理由だけでは
すまない気がして、ベランダを恋の拠点として見下ろすけど、
タイミング合わず。
じゃあ今日はそういうこと。

朝がくるまで今度は違う理由でベランダで一晩。
夜が永くないことはとても昔から実は 知ってた。

朝がきた。よかった、もうこれは終わりだ。



ー/ー
◆搬入。
入れ替わるように ひとがそばにいてくれた。
ほんとはまた コンセプト通りに心をこもらせて設置しようと
思ってたから
よかった。

夜10時半過ぎ終了。
また、なんだか全然やった感がなくて、たしかにここはとても落ち着く
けれど、 出来れば、期間中に ここを通りたくない。
空間も、造形も違うかった。

守衛さんが見て「詩人やなー」だって。
もっと私ははっきり書けたらいいのに。



:「ひとりよがり」
という音階よ、わたしから去れ。
思っているとどんどんスカートをふみつけられて いる。
でもどうか。
、どうか



「私は昔より歳をとった/私は日ごとに歳を取る
 色んなこと 知っている、
 びっくりするくらい、つまらないこと、もしも私が恋を知れば」 引用。



私はけっきょく文を書いているときがいちばんすき。
まわりみちした

Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-06-23 03:53
ガール
f0161867_22531776.jpg






第三者という軸の中で存在し動く 
情報だけで構成された 表皮 



強くも見えるし 弱くも見える 
赤にも見えるし それは青い夢にも見える 
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# by aoikyouhansha | 2008-06-20 22:59
「彼の自由連想」
よく眠る いいことです
よくはなす いいことで、
かべがみの白いはりかえ、途中文法。

「彼の自由連想:

◆このあいだ、私の夢の中で、そのひとの誕生日を教えてもらった。
目が覚めてから、ほんとうかしら。とおもって、
きいた。
唐突に言ったせいで不思議な顔をした/そのひとの口からの/数字。

夢で言ってたのと、ちがう数だった。

ちがうじゃん。
と私が言う。


でもあってるよ。っていう。

え?、いや、は?っていったら、
次の瞬間、
同じ言い回しで同じ言い方で同じ声で、
夢と同じ数字を
しゃべった。

実際に生まれた日と戸籍上の日がちがう人。


私が夢できいたのは戸籍上のものだった。



:とまらない壊れた水道のように時間軸も空想も出来事も思想も
無視して思いついた順にしゃべりつづける。
この方法は精神医療の
「自己分析」をするときにつかう。まるで「自由連想」/
被験者がこころにストッパーをかけた時点でまるで意味を失うそんな方法。


100もないよ、なにもかも。ハサミをわたすのは、そのひとだけでよい。


二人ともきっと気になっている、
わたしたちになにがおこるのか。
テレパシー夢の2の数字。


「おやすみなさい」
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# by aoikyouhansha | 2008-06-20 03:12
クリイム
f0161867_052617.jpg





欲しかったものが
欲しかった色が
欲しかった言葉が
手のなかで滑っていく
あなたの理想通りに笑っている



あのまま 帰りたくないんです っていったら

あなたのピアノをわたしに弾かせてくれたでしょうか

: re
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# by aoikyouhansha | 2008-06-19 00:52
「直接:ダイレクト」
世の中は口よりも思想よりも哲学よりも
行動がものを言う。
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# by aoikyouhansha | 2008-06-13 02:18
「反立体への興味」
怖い事がたくさん後をつかえている

なにもかもをわすれ、なくして 
「恋だけにとらわれたい」
感覚の嘘

ひきょう


あいされることだけをかんがえて・毎日をみおくるように・いたい


自己表現と愛されることの平行線をひいた毎日
寝室のなかのドリーミー me
すべての感覚をまちがっていたことへのリセット 
作業の皆
、無
作品が作品でなかったことへの気づき おどろかない
すべてがなくなってしまった。
そういうわけではないことへの明日への怠惰

小谷奈々がこたにな々
からの こたにな々への分裂 差別化


恋のはなしだけをかんがえて 起きたり寝たりだけを くりかえして
くりかえして

それが ほんとう になったしゅんかんに

私は恋を失くす
と感じる。

Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-06-09 22:44
青と赤で焦げ茶色
hello

誰かにおやすみなさいが言いたいから
書いてしまうときもある

あの空間はこわれやすい  



あるひと、(それはたいてい恋人の居るおとこのひとたちにだ)
「あなたは幸せだと思いますよ」 といったら 傷つかれた
わたしは 知らない 誰かのファンタジー になってる ようです


ゆめのなか きみに好きだと言ったら 曖昧にされた 火曜


部屋のあかりをひとつ青にした
青と赤で焦げ茶色


息をすると 肺が青




まいにち
何を望んでる 

きみよ
首の痛みが取れたら 欲しいものも少しは減るかな
目の前の目のなかの白 また 見てる



本当に都合のいい馬鹿な女になれたら 楽なのに



きみと白い箱の中以外で話がしたいんだ
傲慢な2番目

ほらまた 偶数 水色 進めない


ねえ

「女は何をしたって生きていくものなのよ」

:re
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# by aoikyouhansha | 2008-05-29 23:25
「直線」
「死ね」と「死ぬ」
の中間でいきている/f0161867_1431811.jpg
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# by aoikyouhansha | 2008-05-29 14:03
「黄色い映画」
いい加減にしゃべる私の頭の中で、いつもあなたがよくない目配せ
良い話のあとの必ずの悪い話
悪い話の合間を均衡に保つ。
世界観とぬるい浪曲 しおれるがば あと
、情け
格好の絶好 
という そもそも 
自己催眠のまいにち!

◆率直
◆素直
◆柔軟

「正しい」

だからわたしは彼とお話ができない。
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# by aoikyouhansha | 2008-05-29 12:47
身近の絶対量
◆言わせたもん勝ち、フレーズ人生
◆緊張と緩む その間


第三の問い。
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# by aoikyouhansha | 2008-05-28 08:39
[
あきた。 もうあいせない。
あきた。 もううちにいれない。
おなじたいとるの、へやにつれこまれ。
あした、あさってにはかんせいのかたちをとる
せっせとはこんで、
こうじげんば、げんばよこくでのこされた、かぎりあるもの、
とりにこい、
ざっとうのなか、
でびる、びる、びる、まみれ。さが。
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# by aoikyouhansha | 2008-05-23 03:27
白7m:

生活しなければならないということ

いっそ放棄してしまいたいのだけれど

それが出来るほど強くも弱くもない


白い家と金魚と犬をかってても

幸福になれない人たちが多い世界の中

何も持ってないわたしが

鮮やかに笑える日なんて訪れるのでしょうか

: re
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# by aoikyouhansha | 2008-05-23 01:28
「再、加熱」
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# by aoikyouhansha | 2008-05-21 05:22
例えばあなたがハローという    ー オマージュ
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# by aoikyouhansha | 2008-05-18 01:49
円周率
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Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-05-18 00:32
言葉の限界
「みんな 同じことをいう
私の嗅いだことのない 匂い
「匂い」

なにしてるの

なにするだっていいけど、
創造くらいさせてよ

たまの休みの たまの想像 たまの日曜日」
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# by aoikyouhansha | 2008-05-18 00:26
イマジネーションの夕暮れ
得意分野 解体
叱る と折れるのを (みんな)知ってくれてた

彼もきっと きらわれるのが 嫌い

コミュニケーションのしごとば


自販機のボタン
自分で押しちゃった!



毎日、次の約束がない から いきていってないよ ほら

回想の考え事と訂正の思惑はいつのまにか鳥を呼び起こしそのまままたいで
いつの間にか夢のなかでゆめの話をして、笑い話で時がすすんで
も、

取り返せない(ような)夕方
がくる

またおわるのも 静かに待ってます


詩 一本 できないから。
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# by aoikyouhansha | 2008-05-16 04:58
プロファイル
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誰かの楽園よりも もっと鮮やかで
確かな場所が欲しい
四角い箱の中のたくさんの綺麗な嘘じゃなくて



わたしの精神状態は 赤い靴 らしい

: re
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# by aoikyouhansha | 2008-05-11 22:55
「おげんきですか」
読めない本がたまっていく一方で私は本業を見失いつつあり
悩むことがなかったから励ましがいらなかった
ようで
私の造るものだけで世界が埋まるとするなら
それは

言葉に限界を感じている人
弱く笑いながら 弱く笑いながら 弱く笑いながら
たたずんで

私がもうすでによわくわらっている

エスカレーター前方に飛び出す人、
甘いお菓子の家でキャンディー一本しかない世の中、
出来過ぎてる

心がよわくなっていくでしよう
そうしたら その隠れたいつぽうで
体だけ大きくなっていくでしよう

嫌われもの同士の結婚

私もう壊すのはまっぴら
あなたとぜひ仲良くしたい

字余り。

久々に書く

Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-05-11 04:40
tera

いつもと 温度の違う 「愛しくて」

わたしはただ 殴ってくれとおもった



静かな気持ち
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# by aoikyouhansha | 2008-05-11 02:16
名前をつけてやる。
四六時中、わたしはずっと、名前を考えている。
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# by aoikyouhansha | 2008-05-08 23:40
ハッピー
夜 橋の上 
気が触れそうになった セーフ
音楽のせいか 街の色合いのせいか
危うく誰かを傷つけてしまいそうになった

時々
誰かの温度によく似た なまあたたかい風が吹いて
髪の毛の間をすりぬけるから
その度 手を伸ばして


死んだふりをしたイメージを投影


全然 不幸じゃない
ただ どうかしてるだけ


誰も傷つけたりしないから
鋭利な防御で身を固める


わたしたちはあたまの中で
青くなったり 幸福になったり 不幸になったり
宙に浮いたり ラララと歌ったり 誰かのものになったりする
ただそれだけ 毎日もきっと誰かのあたまの中



ハッピーセットはジャンク


いつか攻撃する
誰の為でもない わたしのためだけに

: re
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# by aoikyouhansha | 2008-05-08 00:51
【メモ】
白目向けなくたって、
先攻して、微笑ったもん勝ち!!

Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-05-07 04:11
まあたらしくない夜
どうやって 否定すればいいかわからなかった


書くと、 私は整理してしまうから
今までのことは 書かない
たぶん。

いいようにしてる

そして
そんなに対した こともない

どうしたこと もない



愛してるって

言わなきゃ
殺す


つまり
とてもハッピー
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# by aoikyouhansha | 2008-05-07 02:53
削除
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この間知らない人と話をした


名前も顔も知らないのに
わたしたちは向こうに「誰か」がいるのを確かめるように
話し スイッチを押し合う

現代病 と言えばそれまでのこと


つながりたくもないひととつながってしまい
本心を共有したい人とは離れてくばかり



「あなたをあいしています」
あなたには通じない記号


8月の海 浮かんだ クラゲの毒
フィクションとダミーな形状を維持したまま

あたしの世界は回り 静かに終わりへむかってゆく

: re
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# by aoikyouhansha | 2008-05-05 01:47
”わたしのこと” or  DIE.
だとしたら、どっちをえらぶつもりだろう。
愛されない日々がつづく。別名、きこえない日々。
不思議がわるいか、わたしがわるいか。
白目をむくか、もううつむくか。
なだれこむか、はきけを

ー/ー
友達から、また変な言葉の電話がかかってきた。
いや、いつもかかった瞬間から、ってのはしってる。
きちがいになる方法。
つねづね、わたしも言ってるじゃない
いや、それより私はなんで愛されないか、
なんて言ってるあいだはずっと愛されない。
考えてるあいだはなれないってこと。
だから、その論理からいくと、
あこがれを汚くしてるのはあこがれる君自身だと、
そう前言ってたことにつづく。

だから、要は、
わたしはこんな話はもうしない。

愛をふりまいて。
とにかく水族館にいきたい。



きこえない
届かない ずっとノーリアクション
愛想ない
わからない そのままブラックアウト

ひびかない
気づけない
つながらない どうやら

音がない
なきやまない
ずっともう

もうずっともうずっともう
ただ、そういうアナタの期待しだい

引用。


あいよ ふりむいて

愛飢えを。



生き急げ、お嬢さん、
春のように死になさい。

引用。

Re:
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# by aoikyouhansha | 2008-05-02 11:43
セカイ あるいは 只の
1、白
2、シャッター音
3、ワンピース
4、猫の横顔
5、彼の言葉
6、聴覚以外の音楽
7、くらげ
8、雨
9、こたつ
10、ヘッドホン
11、ことば
12、爪先
13、水
14、奇数
15、本屋
16、永遠
17、失うこと
18、手紙
19、食べるという行為
20、ハサミ
21、青い動物
22、足首
23、ベランダ
24、線路
25、目
26、あなた
27、粘膜
28、靴の踵の鋭角
29、2014
30、「世界の終わり」
31、渇いた魚
32、水槽
33、サイコロ
34、青い血
35、果物の生々しさ
36、暴力的
37、依存
38、コインランドリー
39、深夜のコンビニ
40、星座早見板
41、砂糖水
42、アイスミルクティーと氷の間の水
43、しりとり
44、中性的な人
45、アルファベット単体
46、シの音
47、前髪パッツン
48、カラータイツ
49、電車の端の席
50、電車のつなぎ目
51、理想郷
52、こなごなのケーキ
53、頭痛
54、胸
55、赤と青の国
56、左手
57、2時
58、書
59、筆跡
60、きみのなまえ
61、またね
62、思い出す こと
63、煙草
64、睫毛
65、14 17 20 24
66、本 
67、捲る という行為
68、ラップみたいなシャボン玉
69、北国
70、引き金
71、飛び降り自殺
73、エフェクター
74、植木鉢
75、鍵
76、妻
77、愛される
78、プラネタリウム
79、青い果物
80、冬と死
81、12月
82、水の感触
83、メディウム
84、割れた皿
85、解体
86、やわらかい
87、目に刺す
88、ミルク
89、A
90、一番最初の音
91、まばたき
92、息を吸う音
93、スカートのなか
94、屋上
95、制服
96、柄物
97、先生
98、透明
99、女
100、嘘
101、偽物




「3億円の夢ばかり、どこかへきえてしまいたい」
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# by aoikyouhansha | 2008-05-01 00:07



青い赤、声のきろく、  水滴の中の毎日 二人の
by aoikyouhansha
anaglyph
こたにな々
〈詩人/天秤座〉

ハッピーサッド
泣きながら踊ろうね

悲しい歌はよそでやって


アオシマキノウ
〈真夜中/視覚い〉

あることないことの
さかいめあたりで

生活、錯覚、生活。


神様おぼえててよ。




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